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リモートワーク(※別名:テレワーク / 在宅勤務)は、コロナウイルスの流行を機に広まった働き方です。

『フリーランス白書2023』によれば、フリーランス界でも在宅の動きは強まっており、約62.0%の人が在宅が増えたと回答しています。

ただし、上記の62.0%の数値は、webデザイナーや事務職など職業全般のフリーランス在宅割合です。なんとなく言いたいことがわかると思いますが、職業によっては在宅ワークしたくても『できない or 満足してできていない』状況が多発しているのです。

その1つが、エンジニア / プログラマーなどのIT業界。言語や職種などが幅広いため、自分にベストマッチする在宅案件を見つけにくいと苦言を呈する人が多くいます。▼

“在宅”案件の確保は簡単に思えて現実は難しいんですね。しかし、在宅ワークを諦める必要があるかといえば、結論必要はないでしょう。

フリーランスエージェント選びに失敗してしまうのは、

『在宅ワークに強いフリーランスエージェントか確認していない』
『そもそも自分に合ったフリーランスエージェントを選べていない』


からなのです。情報が溢れかえっている今日、良い情報を発信するメディアもあれば、適当にこのサービスがNo.1!と決めて発信する悪質といえるメディアも続出しています。

そこで、今回弊メディアは、少しでもサービス選びで役に立てるよう在宅ワークに強いフリーランスエージェント調査を実施しました。▼

【調査して厳選!在宅ワーク向けのフリーランスエージェントTOP4】

弊社の調査のもと、以下のフリーランスエージェントが在宅希望者におすすめTOP4と結論づけました。
  1. ITプロパートナーズ
  2. Midworks
  3. ランサーズエージェント
  4. テックストック
なお、本記事では在宅向けのおすすめフリーランスエージェント以外で、次のような解説もしているので疑問や不安の解消の手助けにしてください。

目次
  1. 在宅案件が多いエンジニア向けフリーランスエージェント4選!フルリモートなど働きやすさを比較して厳選
  2. 【在宅VS常駐】エンジニアが在宅フリーランスになるメリット・デメリットを紹介!比較してわかったこと
  3. 【サービス別】在宅向けのフリーランスエージェントでリモート案件を見つける方法・手順

在宅案件が多いエンジニア向けフリーランスエージェント4選!フルリモートなど働きやすさを比較して厳選

早速、厳選して選んだ在宅向けのフリーランスエージェント4社をそれぞれ解説していきます。

下記で紹介しているフリーランスエージェントは、すべてエンジニアなどITフリーランス向けですのでご注意ください。


ITプロパートナーズは高単価な週3稼働の案件が多く副業したい方におすすめなフリーランスエージェント


<ITプロパートナーズの案件例>





本業があるから、エンジニア案件に挑戦できないかも。と悩んでいるなら週3稼動をモットーにするITプロパートナーズを検討してください。

エンジニア歴2年以上であれば、稼動日数の少ない案件に取り組め、より収入を増やせます。

ITプロパートナーズ独自の強み



ITプロパートナーズは在宅案件数などは、業界でTOPレベルに躍り出ないものの、〜週3稼動日数に特化しているのは注目すべき点です。

他のフリーランスエージェントは、どれも週4〜5稼動をメインとしており、週3稼動に特化するのはITプロパートナーズに限ります。

【その他】ITプロパートナーズのおすすめポイント
  • 週3稼働なら会社と掛け持ちでき、副業にも最適
    • ITプロパートナーズは、〜週3稼働の高単価案件に特化しています。少ない稼働日で報酬が高い案件ばかりなので、副業を探している方にピッタリのエージェントです。
  • 専属エージェントによるサポートで、面倒な作業を省ける
    • 一人ひとりに専属エージェントがつき、案件紹介のほか契約交渉や債権管理などを代行してくれます。面倒な作業を省けて、仕事だけに集中できる点がメリットです。
  • 最新技術を取り入れた案件が豊富で、質の良い経験を積める
    • 最新技術を取り入れたスタートアップやベンチャーの案件が多く、AI時代でも生き残れる質の良い経験を積めます。報酬の高さだけでなく、業務内容の面白さも重視したい方におすすめです。
  • 実務経験2年以上のエンジニアじゃないと良い案件がない
  • 在宅から常駐に切り替えたい場合は大都市のオフィスにある案件が中心




ITプロパートナーズの案件は、実務経験(2年以上)が豊富なエンジニア向けです。未経験や経験が浅いエンジニアは案件の紹介が難しい可能性があります。

常駐なら大都市で働く案件が多いですが、在宅希望の場合は気にする必要はありません。

Midworksは在宅案件が豊富で高単価案件多数の今流行りのフリーランスエンジニア向けエージェント


<Midworksの案件例>





案件の質にこだわりがある。自分のベストマッチな案件が見つかりずらい…。

Midworksなら、異様なほど案件にこだわりがあるため、納得のいく仕事へ参画できます。非公開案件が総案件の80%となっており、いかに高待遇なお仕事を保有しているか予測可能です。

〜そもそも非公開案件とは?〜
非公開案件とは、Midworksのサイトで見つけられない案件のことです。フルリモートで高単価など、応募が殺到するほどの案件であるため非公開にしていることが多いです。


Midworks独自の強み



自分にベストな案件がない…。このような状況や気持ちが少しでも起きる場合、それはフリーランスエージェント選びに失敗しているかもしれません。

もし、高単価でフルリモートの案件が欲しいならMidworksがおすすめです。上記で解説したとおり、非公開案件が80%と案件にこだわりがあります。

また、Midworks自体、公式サイト上で高単価フルリモート案件の多さを強みとしているからです。▼
※Midworks公式サイトより

フリーランスエージェントはいろんな案件を保有しており、在宅など色んな条件に強いと思うかもしれません。しかし、実は人によって得意分野が異なるように、エージェントでも得意分野が変わるのです。

そのため、高単価でフルリモート案件を探しているならMidworkへの登録をおすすめします。

【その他】Midworksのおすすめポイント
  • 継続的な案件紹介ができないと報酬が60%保証ありで収入面で不安にならない
    • Midworksでは、案件終了1ヶ月前に契約の継続 or 新規案件への参画ができない場合、報酬の60%が保証されます。収入を確保できるので、案件が途切れても不安になりません。
  • 福利厚生制度に加入でき、フリーランスのデメリットをカバーできる
    • Midworksなら福利厚生に加入でき、フリーランスならではの不安を軽減できます。福利厚生の内容には書籍代などの負担や、経理システムの利用料負担など様々です。
  • 最短1日で案件が決まるスピード感の速さ
    • スピード感が速いので、最短1日で案件への参画ができます。営業の手間を省きたい方や、今すぐ案件を見つけたい人におすすめです。
  • 福利厚生を受けるには月額3万円かかる
  • 平日しっかり働けるエンジニア向けで副業利用ができない




Midworksは、フリーランスを本業としているエンジニア向けのエージェントです。そのため、副業としての稼働を希望する場合、満足のいく案件が見つからないかもしれません。

\ 働きやすさと収入の両立をするならMidworks!/


ランサーズエージェントは実務経験が少ない未経験でも取り組める在宅ワーク案件があるエージェント


ランサーズエージェントは、未経験から在宅勤務が可能な案件があることが魅力です。

多くのフリーランスエージェントは経験者向けの求人が多く、未経験から在宅で仕事をできる案件を探すのは大変です。ランサーズエージェントでは未経験向けの求人を用意しており、経験が浅くても在宅フリーランスを実現できる可能性があります。

ランサーズエージェント独自の強み



ランサーズエージェントは、クラウドソーシングで有名なランサーズが運営している案件紹介サービスです。上場企業による運営なことに加えて、ランサーズエージェントに登録する企業は審査を通過しているので、安心して利用できます。

サポート面の手厚さが特徴で、案件紹介から参画まで無料で支援をしてもらえます。たとえば、アサイン先が決まった場合の手続きや稼働中のフォロー、単価交渉などです。案件が満了した後もすぐに新しいプロジェクトが見つかるように前もって動いていくので、安定した収入を確保しやすい体制になっています。

ランサーズエージェントで取り扱っている案件のうち、85%以上がリモート可能な仕事です。在宅案件が充実しているので、より希望の条件にこだわって仕事を探せます。マージン率が低い案件の数も多く、高単価の仕事が豊富です。ランサーズエージェントでは年収が140万円アップした事例もあるため、高単価の案件を狙っていきたい方にもおすすめです。

【その他】ランサーズエージェントのおすすめポイント
  • 手厚いサポートを受けられて利用者満足度は92%
    • 案件紹介だけでなく、参画中の悩み相談、単価交渉などの幅広いサポートを受けられます。サポートは専任エージェントが一貫して担当しており、利用者満足度は92%を更新中です。
  • 事務手続きや案件が途切れないサポートがあり安心して働ける
    • フリーランスに必要な契約の手続きや案件探しを代行してもらえるため、とにかくお仕事に集中できます。契約満了の45日前から新しい案件紹介があり、仕事が途切れる不安を抱える必要はありません。
  • 高単価の案件が多く単価交渉もできるので、高い報酬が期待できる
    • 経験が浅くても、実績を積むことでキャリアアップを狙えます。ランサーズエージェントは、高単価の在宅案件を豊富に取り扱っています。単価交渉による報酬アップの実績も多いため、年収を上げたい人におすすめです。
  • 利用者年収が他のエージェントと比べて低い
  • 常駐に切り替える場合、東京都内の案件が多い




年収1,200万円以上など高単価を狙う場合は、他のエージェントの方が満足するかもしれません。ただ、月90万円などの案件も多くあるので、単価について大きな心配は不要です。

テックストックはとにかく高単価な在宅案件を引き受けたいフリーランスエンジニアにおすすめなエージェント


<TECH STOCKの案件例>





テックストックは、高単価案件に強いフリーランスエージェントです。

TECH STOCK独自の強み



テックストックは高単価の案件が豊富にあり、80万円以上の案件が60%以上を占めています。そのため、在宅にプラスして収入の高さにこだわりたい方におすすめです。

リモート案件も全求人の72%以上を占めていて、在宅の仕事も探しやすくなっています。

単価のほか支払いサイクルが安定していることもメリットです。テックストックは月末締めの15日払いとなっており、業界でも最速レベルの支払いサイクルです。

テックストックの会員は、fukurint(フクリント)という福利厚生サービスを利用できます。フリーランスのスキルアップサポートを受けられることや、税務関連の悩みを解決できるなど、利用するメリットは大きいでしょう。

案件の紹介は何度でも無料となっていて、最短1日で求人が紹介されます。早く案件を見つけたい方や、納得できる案件を探したい方におすすめです。案件に参画したあとも、専任コンサルタントによるフォローがついていて、安心して仕事ができます。

【その他】TECH STOCKのおすすめポイント
  • IT職種ごとに専門のアドバイザーが存在する
    • ITといっても、『アプリケーション』『インフラ』『コンサル』など職種は様々。レバテックフリーランスでは、そのIT職種ごとに専門家がいるため、あなたのスキルを最大限活かせる案件紹介が可能。
      ※一般的なエージェントでは、全職種対応の人事がアドバイザーのケースが多いです。
  • お仕事サポートが充実している
    • 案件の提案はもちろん、参画までのスケジュール調整や単価交渉、参画中のフォローも徹底しています。実際、レバテックフリーランスのサポート満足度は92.6%です。
  • 未経験(実務経験が少ない人)でも対応できる案件が多い
    • 先述したとおり、レバテックフリーランスは案件数が業界トップであるため、未経験可な案件も豊富です。また、案件参画中やその後のサポートも充実しているので、未経験でも不安なく案件に取り組めます。
  • エンジニアの経験年数(2年以上)ないと案件紹介がない
  • 週3稼働などができず、副業向けに利用できない




テックストックはエンジニアとしての実務経験(2年以上)を求められるので、経験が浅いと紹介してもらえません。週4以下の稼働案件が少なく、しっかりと参画する働き方を求められるので、副業には向いていません。反対に集中して案件に取り組みたい方にはベストマッチです。

【在宅VS常駐】エンジニアが在宅フリーランスになるメリット・デメリットを紹介!比較してわかったこと

ここでは、フリーランスの在宅案件と常駐案件を比較して、エンジニアが在宅ワーカーになメリット・デメリットを紹介していきます。

※在宅・常駐案件の定義について
・在宅案件:自宅やカフェなど自由に働ける案件
・常駐案件:仕事をする企業へ通勤して働く案件


まず在宅案件と常駐案件の単価や働きやすさなどを比較した表をご覧ください

以下が、在宅案件と常駐案件の特徴を比較した表です。

比較項目 在宅案件 常駐案件
働く環境 自宅やコワーキングスペースなど自由に選べる クライアント先に毎日出社が必要
報酬 高単価の案件が多い 高単価の案件もあれば報酬が低い案件もある
仕事の進め方 在宅なので小まめなチーム内連絡が必要で、納期の遅延は大きなマイナス評価になる 不明点はいつでもチームメンバーに聞けるため安心
人間関係 最低限のコミュニケーションで済むのでストレスが少ない アサイン先によって異なり、雰囲気が悪いとストレスが大きい
達成感 /充実感 フリーランスはすべて自己責任なので、達成感・充実感が大きい チームメイトから刺激を受けやすく、達成感・充実感につながりやすい
プライベートの充実 通勤時間がなくなりプライベートの時間が増えるので、やりたいことができる 拘束時間が長く、プライベートより仕事優先になりがち

上記を踏まえて、在宅フリーランスのメリットとデメリットを解説していきます。

エンジニアが在宅フリーランスになるメリットとは?

まずはエンジニアが在宅フリーランスになるメリットの解説です。

自分の好きな時間・場所で仕事をできるようになる

在宅フリーランスエンジニアは、決まった時間に仕事をする必要がないことがメリットです。自分が始めたい時間に就業を開始し、キリの良いタイミングで仕事を終えられます。

たとえば、頭を使う仕事は午前中に終わらせ、作業系は午後にするなど一日のアレンジが自由です。

在宅フリーランスエンジニアは、基本的にインターネット環境があれば仕事ができます。そのため、自宅だけでなく、コワーキングスペースやカフェなどを利用して働けます。

そのほか、日本国内や世界中を旅しながら仕事をするライフスタイルも実現可能です。

仕事時間の調整がしやすいと自分のプライベートも充実させやすく、生活の質が上がることが大きなメリットです。

人間関係で大きなストレスを溜めなくて済む

会社で仕事をしていると、苦手な人と関わる場面や飲み会、職場の雰囲気が悪いなど、人間関係でストレスを抱えることがあります。
※参考:明治大学の研究『社会的変容からみる飲酒環境への提言~本来の宴の姿の再認識~』

人間関係でストレスを抱えていると、毎日嫌な気持ちで仕事に行くことになります。「仕事に行きたくないのに行かなければならない」状態が続くと、仕事に対する意欲が低下していくでしょう。最悪の場合、うつ病や適応障害などの病気にかかるリスクがあります。

在宅フリーランスは、チャットやビデオチャットを使って、最小限のコミュニケーションで仕事をすることになります。仕事だけに集中でき、人間関係で余計なストレスを抱えにくいことがメリットです。

一方でエンジニアが在宅フリーランスになるデメリットとは?要注意!

在宅エンジニアはメリットが大きい一方で、次のようなデメリットもあります。

スケジュール管理をきちんとしないと継続依頼が厳しくなる

スケジュール管理ができず納期の遅延が多いと、継続依頼が来ません。フリーランスは自由に仕事ができる分、逆にだらけてしまう状況がおきがちです。

納期の遅延が発生すると、クライアントの信用を失います。フリーランスは会社に雇用されているわけではないので、仕事を任せられないと判断されれば、すぐに仕事がなくなります。

タスクはAsanaなどのツールを使って、しっかりと管理しましょう。

クライアントにこまめな連絡をしないと契約破棄の可能性があるので注意

在宅で仕事をする場合、業務の進捗をこまめに連絡することが大切です。

チャットツールで業務の進捗を日常的に報告するようにすれば、クライアントも安心です。連絡を怠るとクライアントからの信用が落ち、最悪の場合、契約を破棄されてしまう可能性があります。

在宅ワークだと、報告・連絡・相談のできるフリーランスが重宝されます。リモートワークだと連絡手段として、ビジネスチャットをメインに使います。チャットでは伝えたいことを短く簡潔にまとめるスキルや、文章から相手の意図を理解する力も必要です。

それ以外にも、調べたら分かることをクライアントに聞くことは厳禁です。相手の時間を奪うことになり、継続が難しいと判断される可能性があります。在宅フリーランスはこまめな連絡を意識して、クライアントと良い関係を築くことが大切です。

【最後に】これらを踏まえ在宅フリーランスになる際の鉄則を紹介

メリットとデメリットから、在宅フリーランスで毎日を充実させて仕事をするには、以下のことが大切といえます。

在宅フリーランスの鉄則


  • タスク管理ツールを活用する
  • クライアントと十分なコミュニケーションを取る
  • クライアントが期待する以上の成果を出す
  • 生活サイクルが一定になるようにする
  • 適度な運動をする
  • 作業環境を整える
フリーランスはタスク管理ツールで、やるべき業務と納期を明確にしておくことが大切です。

クライアントと十分なコミュニケーションを取ることも忘れてはいけません。コミュニケーションが取りやすいと判断されれば、継続して案件を任せてもらえる可能性が高まります。

同時にクライアントが期待する以上の仕事ができるように、意識しながら取り組むことも大切です。フリーランスは自由な一方で、いつでも契約破棄になるリスクがあります。クライアントの意図を汲んだり技術を磨いたりして、期待以上の成果を出せれば、単価も上がりやすくなるでしょう。

業務以外だと、在宅フリーランスは運動不足になりがちです。運動不足はモチベーションの低下にもつながるため、軽い運動やウォーキングなどを心掛けると良いでしょう。

作業環境にもこだわることで、効率や仕事の満足度を高められます。労働政策研究・研修機構『第3章 仕事環境:仕事や職場の環境面の構造化』によれば、自宅の作業環境は仕事の評価に直結します。

そのため、たとえば、座り心地の良いオフィスチェアの購入や、気が散りそうなものを作業部屋に置かないなどの工夫をするのがおすすめです。

【サービス別】在宅向けのフリーランスエージェントでリモート案件を見つける方法・手順

在宅向けフリーランスエージェントで、リモート案件を見つける方法をサービス別にまとめました。実際に、それぞれのサービスに登録した後のお仕事探しでぜひ参考にしてください。

ITプロパートナーズで在宅・リモートOKの案件を見つける手順

ITプロパートナーズで在宅を見つける4STEP


STEP
公式サイトから案件検索に移る

ITプロパートナーズの公式サイトにアクセスし、下へスクロールすると「案件のご紹介」という項目があります。「もっと見る」をクリックすると、案件一覧の画面に移ります。

STEP
リモートと検索する

フリーワード検索で「リモート」と入力すれば、在宅案件を検索できます。

STEP
希望のスキルを選択する

言語スキルを選択すれば、希望の条件で絞り込めます。

STEP
詳しくスキルを選ぶ

探したい言語やスキルにチェックを入れたら、下へスクロールし「この条件で決定する」をクリックします。そのあと、左メニューの「検索する」をクリックすると、絞り込み結果が表示されます。

Midworksで在宅・リモートOKの案件を見つける手順

Midworksで在宅を見つける2STEP


STEP
公式サイトの検索窓を使用する

Midworksの公式サイトの左上「案件検索」をクリックします。

STEP
自分の希望する言語・スキルを選ぶ

検索窓に「リモート」と入れて検索すれば、在宅案件が表示されます。言語や職種を指定したい場合は、検索窓に入力して探します。

ランサーズエージェントで在宅・リモートOKの案件を見つける手順

ランサーズエージェントで在宅を見つける4STEP


STEP
公式サイトの検索窓を使用する

ランサーズエージェントで求人検索をする場合、フリーワード検索で「リモート」と入力します。

STEP
自分の希望する言語・スキルを選ぶ

上記の画面に移るので、希望する言語にチェックを入れて「この条件で検索する」をクリックします。

テックストックで在宅・リモートOKの案件を見つける手順

テックストックで在宅を見つける3STEP


STEP
公式サイトの検索窓を使用する

テックストックの公式サイトから「案件を探す」をクリックします。

STEP
自分の希望する言語・スキルを選ぶ

上記の画面が表示されたら、フルリモートを選択します。

STEP
検索して案件を確認する

「言語・スキル」をクリックすると、上記の画面になります。希望する言語やスキルにチェックを入れて「この条件で検索する」をクリックすると、絞り込み結果が表示されます。